平成18年9月25日(月)
5年生の総合学習において、9月4日と9月22日に行った身近な川の「カワゲラウォッチング」の水質調査をもとに、それぞれの班ごとで水質判定した結果を発表しました。
水質を判定する上で参考となる指標生物による「水質階級」に合わせて点数をつけ、加えて子どもたちが実際に肌で感じた水底の様子や臭いなどを判定した結果、『とてもきれい』まではいきませんでしたが『きれい』という判定が出ました。 子どもたちは、今回の体験を通して身近な水の水質保全の大切さを実感しました。
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