平成21年6月 4日(木)
今年の3月5日(木)に、今の4・5年生が駒打ちしたシイタケ栽培の続きをお伝えします。
春にシイタケの種駒を打った原木が「ほだ木」となり、駒打ちを指導してくださったきのこ研究所の方々の手で「本伏せ」が行われました。 5月の中ごろまでビニールシートをかけて「仮伏せ」されていましたが、「本伏せ」では、きれいに組んで風通しをよくしています。また、ひよけのためにおおいがかけられています。この日覆いがあることで暑い夏も乗り切れるそうです。
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